ギャルママの上原花恋

上原花恋の出演している、「隣のギャルママは十代で鳶職の彼氏とデキ婚してからずっと子育てに追われていたのでああ見えて若い頃ほとんど遊ばずに過ごしてきたらしいのだが最近たまに旦那を見送った朝につまらなそうな溜息を吐いているのを隣室の僕は知っている」について紹介します。
かなり長いタイトルですが、隣室の僕は知っているというシリーズの作品で、上原花恋の出演作は2014年3月にリリースされました。
4本ほどリリースされているこのシリーズはタイトル通り、隣りのさみし気な若いギャルママという設定で上原花恋は出演しています。

美人なクォーターの若妻

同じくギャル系のキャラクターでエロ動画に出演をすることが多い上原花恋は、ケバめの化粧をしていることが増えてきていますが、やはりクォーターという顔立ちのおかげかただケバいのとは違った魅力がありますね。
まだまだ20代になったばかりという若さもあって、ギャルママという設定がついているだけでかなりお得に思えてくるエロ動画です。
ギャルママっぽいがさつな言葉使いや生活感のある生々しさを、上原花恋が見事に表現しています。
ところどころに細かい演出でリアリティを感じる部分があって、その生々しさを感じるポイントとして役立っています。

野外での絡みも

室内での絡みのほか、マンションの廊下で上原花恋にしゃがんでフェラチオさせるなど野外での絡みも見どころです。
1シチュエーションのみのタイトルに思えますが、中身は意外とドラマ仕立てで、一本通して楽しめる作品になっています。
ギャルのキャラクターが根付いてきた上原花恋ファンの人にはピッタリの一本でしょう。
逆に、初期の美人系キャラクターの上原花恋しか知らないという人にとってもギャップがあって楽しめるのではないでしょうか。

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